2018年10月09日

北松協会杯 U12サッカー大会

U-12のメンバーは、『北松協会杯U12サッカー大会』に参戦。
当初は2日間の開催予定だった大会でしたが、台風の影響で7日(日)のみの1dayカップに。

北松協会杯 U12サッカー大会

北松協会杯 U12サッカー大会

北松協会杯 U12サッカー大会

北松協会杯 U12サッカー大会

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北松協会杯 U12サッカー大会

北松協会杯 U12サッカー大会


戦績は判りませんが、チームから一人選ばれるMVPには・・・・
北松協会杯 U12サッカー大会
Yタが受賞!


対戦していただいたチームの皆様ありがとうございました。
大会関係者の皆様、お世話になりました。


北松協会杯 U12サッカー大会


今週末には全日の開会式に組み合わせ抽選会もあるようで、いよいよ始まりますね。
高校サッカーの選手権は一足早く始まったようで、有工サッカー部所属のカーニバルOB Reンが1回戦で1ゴール決めたようです。




現役カーニバル戦士もガンバロー×100,000,000!!!!!!!!







タグ :U-12

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Posted by NCJサポーター at 12:30│Comments(3)試合レポート
この記事へのコメント
U-12の報告です。
午後からの帯同となり、午前中はM会長、Y峯コーチ、S島さんに対応して頂きました。ベンチワークに審判等ありがとうございましたm(_ _)m
良かったら午前中の内容を宜しくお願い致します。

午後の3試合はシュートを積極的に狙えていたと思います。
シュートを積極的に打つ事で、リーグ戦では1次リーグの時より2次リーグでの得点が倍になっていたのでその辺りは選手も自信になっているようでした。
ただ、今回は7人制ということでいつもよりピッチが狭かったので「止める」「蹴る」「運ぶ」といった部分をテーマにしてみましたがまだまだ粗さが目立ちました(ノ_<)
「止める」部分が出来る選手は、狙った場所に「蹴れる」し、「運ぶ」時にもスムーズに次の動きに繋がっていますが、「止まらない」とパスもズレるし、何よりその間に相手が寄ってくるので慌てる原因にもなるし、慌てると「観れない」原因にもなりますので、対面パス、パスコンからやり直しかなと。

さて、今回のMVPは4年生のYウタが受賞。1日帯同して頂いたY峯コーチに選出してもらいました。(選考理由はY峯コーチからあると思います(笑)
今年のU-12のチームには4年生から2人入っています。
Yウはこの年代のチームメイトずっと一緒にやっていましたが、Yウタは最近は6年生のパワーとスピードに慣れてきてパフォーマンスも上がってきました。何より2人は試合になると鬼の形相になり、顔付きや雰囲気がガラッと変わります(笑)
4年生でもレギュラーを掴みたいという気迫みたいなものはリスペクトしていますので期待しています。(^^)

全日まで1ヶ月を切りましたので、ひとまず新しい事はやらずに今までやってきたことの復習や確認をトレーニング・TRM・カップ戦でやっていきたいと思います。
Posted by S谷 at 2018年10月09日 21:05
   「意図と献身」

 最近のU-12の試合を観て感じる事。

 Fさん ブログ更新いつもありがとうございまする。
北松協会杯の午前中の報告ですが送れてすいません。吉峯です。
 今回は17名で参戦。2チームで編成して2試合消化しました。
 事前に午前のチームの運営を聞いていたのですが、どうしてもメンバーだけが決まらず当日を迎えました。
 その日なっても「うーん・・・」と決まらずでしたが、S島さんから一言「2チームに分けては?」との事。
なるほどと思い次は「どう編成するか?」を思案・・・
色んな要素を勘案してみたものの・・・
来年の事も考えてみようと思い、チーム編成してみました。
 来年のトップチームの実力を見るのも知るのも大切かなーと。
前半を五年中心チームで、後半を六年主体チームで戦ってみました。
   
1試合目前半 フレンズさん対カーニバル五年中心 3-0
1試合目後半 フレンズさん対カーニバル六年主体 0-1

2試合目前半 小野さん対カーニバル五年中心 0-3
2試合目後半 小野さん対カーニバル六年主体 1-1

 5年中心チームは結果はさておき得点していないのが一番の課題かなーと。
 得点はシュートから生まれるのがほとんどで、シュートの前に数々の成功したパスがあるはずです。そのシュートの本数がなかったのが課題かなと。
 個人スキルの向上が急務と感じました。「意図」をもって「つなげない」ということです。

六年チームは・・・
 前に思っていた課題「精神力」が随分ついたかなーと。
半年くらい前は「どこから手をつけていいのか?」ぐらいに落ち込んだ時もあったような(笑)
 最近は思い通りに行かない立ち上がりでも皆で耐えて、少ないチャンスをモノにして勢いを奪い返すようになったなーと。
 それぞれの与えられたポジションで「チームの為」に「自分」がなにをすべきなのか?そしてそれを絶え間なく継続できるのか?
 仲間のミスを黙ってひたむきにカバーしあう連動性は見ていて、ゴールゲットした時よりも心を打ちます。
 逆境にめげず皆で跳ね返すようになって嬉しい反面、親として少し寂しくもあります(笑)

献身=自分の事を顧みず、心身ともに捧げるほど他の為に尽くす様子。

 よく「関われ」と子ども達に叫びます。
「戦局」にどれだけの時間、選手個人が影響を及ぼせるのか?
「なんとなーく」の時間をどれだけ減らせるのか?

 カーニバルの団旗に在る「For the team」の真意。
親御さんやチームメイトとトコトン話し合って欲しいです。
 
 MVPについては・・・
オレ的候補四人(笑)思い浮かんだのは「ユウガ」「ハルキ」「マナト」「ユウタ」でした。

 ユウガ「怪我を恐れず身を投げ出すようなゴール前の飛び込みに感心」
 ハルキ「縦の突破からの吸い付くような切り返しのチャレンジに感心」
 マナト「スキルアップによるプレイの幅が実戦で通用し、欠かせない戦力となった」
 ユウタ「攻守にわたり、大切な場所に現れていた」

 成長率で今回はユウタにしました。
たくさん課題も出したけどね(笑)

 次の試合でナニをチャレンジするのか?楽しみにしてますカーニバル戦士達♪
Posted by Y峯です at 2018年10月12日 23:39
訂正あります。2試合目の前半のスコアは「小野さん3」「カーニバル0」です。すみませんでした。
Posted by 吉峯です。 at 2018年10月13日 00:18
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