2017年11月05日
第 41 回全日本少年サッカー大会 佐賀県大会 予選グループステージ Aパート & Iパート
3日(金・祝)と4日(土)、Aチームが全日の予選2日目、Bチームが予選1~2日目を迎え参戦してきました。
Bチーム(3日)



FC伊万里ファイターズさんと付属FCさんとの対戦でした。
Aチーム(3日)



FCノーティーズ2ndさんとの対戦でした。
(試合後のオフ・ザ・ピッチではサプライズのイベントがあったとか・・・・。
)
Bチーム(4日)


神野FCさんとの対戦でした。
Aチーム、Bチーム共に予選グループステージ突破できませんでした。
次はろうきん杯。
気持ち切り替えて、頑張りましょう!

対戦していただいたチームの皆様、会場運営していただいたチームの皆様ありがとうございました。





FC伊万里ファイターズさんと付属FCさんとの対戦でした。





FCノーティーズ2ndさんとの対戦でした。
(試合後のオフ・ザ・ピッチではサプライズのイベントがあったとか・・・・。





神野FCさんとの対戦でした。
Aチーム、Bチーム共に予選グループステージ突破できませんでした。
次はろうきん杯。
気持ち切り替えて、頑張りましょう!

対戦していただいたチームの皆様、会場運営していただいたチームの皆様ありがとうございました。
Posted by NCJサポーター at 07:30│Comments(1)
│試合レポート
この記事へのコメント
全日予選、二日目はノーティーズ2ndさんとの対戦でした。
ノーティーズさんは、1回戦の相手レヴォーナさんとの試合でしたが、見ていて「気持ちの入ったプレー」が出来ていたので感心したのと同時に、「やばいな」とも(笑)
一方、勉強になったのが、ノーティーズのO塚コーチのレヴォーナ戦での声掛け。「相手は力のあるチームなので、守備の時間が多いだろうが、粘り強く、そして守備の優先順位を守りながら対応すること」「どんなに厳しい試合でも、1試合の中で1,2回は必ずチャンスが来るので、それを逃さないようにしよう」と。
Bチームとなると、戦術や技術面よりも「精神面」だけを伝えて終わりになることも多いのですが、ちゃんとサッカーを教え込まれているなあと感じたシーンでした。
ウチもA・Bエントリーしていますが、中学校や高校に進んだ時にどのように力が付いてくるかわからないので、サッカーの原理原則やチームコンセプト、プレーモデルをしっかり伝えないといけないと思いました。
試合は、先週から取り組み始めた、流動的なサッカーが少し出せました。また、Yウガのはつらつとしたプレーもよかったと思います。更には、ゲームの中で、Rン、Kタロウに「カバー」の意識を指示しましたが、すぐに出来ていたのでその対応力にも感心しました。
この調子でろうきん杯も頑張ろう!
ノーティーズさんは、1回戦の相手レヴォーナさんとの試合でしたが、見ていて「気持ちの入ったプレー」が出来ていたので感心したのと同時に、「やばいな」とも(笑)
一方、勉強になったのが、ノーティーズのO塚コーチのレヴォーナ戦での声掛け。「相手は力のあるチームなので、守備の時間が多いだろうが、粘り強く、そして守備の優先順位を守りながら対応すること」「どんなに厳しい試合でも、1試合の中で1,2回は必ずチャンスが来るので、それを逃さないようにしよう」と。
Bチームとなると、戦術や技術面よりも「精神面」だけを伝えて終わりになることも多いのですが、ちゃんとサッカーを教え込まれているなあと感じたシーンでした。
ウチもA・Bエントリーしていますが、中学校や高校に進んだ時にどのように力が付いてくるかわからないので、サッカーの原理原則やチームコンセプト、プレーモデルをしっかり伝えないといけないと思いました。
試合は、先週から取り組み始めた、流動的なサッカーが少し出せました。また、Yウガのはつらつとしたプレーもよかったと思います。更には、ゲームの中で、Rン、Kタロウに「カバー」の意識を指示しましたが、すぐに出来ていたのでその対応力にも感心しました。
この調子でろうきん杯も頑張ろう!
Posted by K監督 at 2017年11月06日 13:24