2014年10月26日
2014 学童オリンピック 杵武伊西地区予選リーグ 第7節
学童オリンピック 杵武伊西地区予選リーグの第7節が山内中央公園Gで行われました。
西有田カーニバルジュニアの子達の通う大山と曲川の両小学校が土曜開校日だったため、午後から試合に参戦。
1試合目は、FCエスペランサJr.さんと対戦。





結果は両者譲らず0-0のドローでしたが、ナイスゲームでした!
ピッチサイドの両チームのサポーターの応援は、ピンチのたび チャンスのたび毎にヒートアップしてましたね!
2試合目は、FCノーティーズ2ndさんと対戦。


キックオフは、西日が傾き影法師が伸びる夕方の16時過ぎでした。





前半からゴールシーンが見ることができて、終わってみれば 7-0で勝ち!
この節は2試合して1勝1分。 勝ち点4を得ることが出来ました!
今年の学童オリンピック 杵武伊西地区予選リーグ全15試合中13試合を消化して8勝4敗1分で勝ち点25。
残り2試合となり、前記事にあった謎のコーチ・ロベルトさんのコメントのように崖っぷちには変わらないですが、全チームの全日程が終わるまでは2位~4位抜けのチームはまだまだどのチームかわからない状況です。
最後まで全力でガンバロー×1,000,000,000!!!!!!!!!!!
対戦していただいたチームならびに会場お世話や審判していただいた皆様ありがとうございました。

サポーターの皆さんもお疲れ様でした!

西有田カーニバルジュニアの子達の通う大山と曲川の両小学校が土曜開校日だったため、午後から試合に参戦。
1試合目は、FCエスペランサJr.さんと対戦。





結果は両者譲らず0-0のドローでしたが、ナイスゲームでした!
ピッチサイドの両チームのサポーターの応援は、ピンチのたび チャンスのたび毎にヒートアップしてましたね!

2試合目は、FCノーティーズ2ndさんと対戦。


キックオフは、西日が傾き影法師が伸びる夕方の16時過ぎでした。





前半からゴールシーンが見ることができて、終わってみれば 7-0で勝ち!

この節は2試合して1勝1分。 勝ち点4を得ることが出来ました!
今年の学童オリンピック 杵武伊西地区予選リーグ全15試合中13試合を消化して8勝4敗1分で勝ち点25。
残り2試合となり、前記事にあった謎のコーチ・ロベルトさんのコメントのように崖っぷちには変わらないですが、全チームの全日程が終わるまでは2位~4位抜けのチームはまだまだどのチームかわからない状況です。
最後まで全力でガンバロー×1,000,000,000!!!!!!!!!!!
対戦していただいたチームならびに会場お世話や審判していただいた皆様ありがとうございました。

サポーターの皆さんもお疲れ様でした!

Posted by NCJサポーター at 09:30│Comments(1)
│試合レポート
この記事へのコメント
この日の学童はみんながすばらしいパフォーマンスを見せてくれました。
ここまで4敗と、厳しい状況でしたが、先日のトレーニングでS谷コーチが気合を入れてくれたので、子供たちも「最後まで全力で勝ちに行く!」と目標も明確でしたね。
プレーではKブト・Mサシ・Kセイに本来の動きが戻ったこと。Hヤテの1対1の技術が上がったこと。そして何よりの収穫がサイドバックがボールの動かし方を覚えてくれたことです。
これまではどうしてもさばくタイミングが遅く、慌ててミスを誘発していましたが、この日はトレーニングからこの部分の改善を目標に取り組んだところ、見違えるほどよくなりました。
周りの選手も連動していて、「チームとして」機能し始めています。
この調子でがんばろう!
そして、この日はすばらしい光景が…
接触プレーで痛んだ相手選手を、Kブト・Mシがいたわりながらベンチまで連れて行ってくれました。(写真あり)
このことは、相手選手へのリスペクトの精神であると同時に、彼らが持っている人間性の現われです。こんな子を育てた家庭に敬意を表します。
これからもチームと家庭が一体になって、素晴らしい“人”を育てていきましょう!
ここまで4敗と、厳しい状況でしたが、先日のトレーニングでS谷コーチが気合を入れてくれたので、子供たちも「最後まで全力で勝ちに行く!」と目標も明確でしたね。
プレーではKブト・Mサシ・Kセイに本来の動きが戻ったこと。Hヤテの1対1の技術が上がったこと。そして何よりの収穫がサイドバックがボールの動かし方を覚えてくれたことです。
これまではどうしてもさばくタイミングが遅く、慌ててミスを誘発していましたが、この日はトレーニングからこの部分の改善を目標に取り組んだところ、見違えるほどよくなりました。
周りの選手も連動していて、「チームとして」機能し始めています。
この調子でがんばろう!
そして、この日はすばらしい光景が…
接触プレーで痛んだ相手選手を、Kブト・Mシがいたわりながらベンチまで連れて行ってくれました。(写真あり)
このことは、相手選手へのリスペクトの精神であると同時に、彼らが持っている人間性の現われです。こんな子を育てた家庭に敬意を表します。
これからもチームと家庭が一体になって、素晴らしい“人”を育てていきましょう!
Posted by K監督 at 2014年10月28日 09:29