2014年07月13日
U-12 地区リーグ戦
12日(土)、約1ヶ月ぶりにU-12の地区リーグ戦が再開で、今節は伊万里湾大橋球技場で行われました。
6年生は全日本少年
の決勝トーナメント2・3回戦が行われた先月22日以来、3週間ぶりの試合。
4試合させていただき、1試合目は ノーティーズBさんと対戦。




この試合は学童メンバー(5年生)中心で挑んだのですが、結果は1-2で負け
2試合目は、大坪少年SCさんと対戦。





前半14分左サイドからの攻撃で点を奪い1-0で折り返し。
後半はお互いゴールシーンが無く、そのまま1-0で終了。
(ちなみに大坪さんは県トレ選手が不在でした)
3試合目は、FC伊万里ファイターズさんと対戦。


(伊万里さんも県トレ選手が不在みたいでしたが) 1-1のドローだったようです。
うちはこの試合までがリーグ戦 前期の対戦で、前期の試合を全て消化しました。
西有田カーニバルジュニアのリーグ戦 前期の成績は、 9勝1敗3分(得点33 失点13) でした!
4試合目は、再び 大坪少年SCさんと対戦。


結果は、1-3で負けたとのことです。
この日、対戦してくださったチームの皆様ありがとうございました。
6年生は全日本少年

4試合させていただき、1試合目は ノーティーズBさんと対戦。



この試合は学童メンバー(5年生)中心で挑んだのですが、結果は1-2で負け

2試合目は、大坪少年SCさんと対戦。
前半14分左サイドからの攻撃で点を奪い1-0で折り返し。
後半はお互いゴールシーンが無く、そのまま1-0で終了。
(ちなみに大坪さんは県トレ選手が不在でした)
3試合目は、FC伊万里ファイターズさんと対戦。


(伊万里さんも県トレ選手が不在みたいでしたが) 1-1のドローだったようです。
うちはこの試合までがリーグ戦 前期の対戦で、前期の試合を全て消化しました。
西有田カーニバルジュニアのリーグ戦 前期の成績は、 9勝1敗3分(得点33 失点13) でした!

4試合目は、再び 大坪少年SCさんと対戦。


結果は、1-3で負けたとのことです。

この日、対戦してくださったチームの皆様ありがとうございました。
Posted by NCJサポーター at 07:30│Comments(2)
│試合レポート
この記事へのコメント
U-12軍団は久しぶりの試合でしたが、パフォーマンスはまずまずだったと思います。
4試合目は、前日のナイトトレーニングの疲労が出てしまったのか、動きが重く、もう一つ踏ん張りきれませんでしたが、前半の修正が後半に活かされているなど、戦術理解の部分ではずいぶんレベルが上がっていました。
また、伊万里カップでは、全日4強の小城と試合が出来るということで、選手のモチベーションも上がってきています。
2年連続の優勝目指して頑張ろう!
カーニバルNEWS!
前々年の守護神F・Tバサと昨年の守護神Iオリが、それぞれU-14とU-13の県代表に選ばれ、沖縄行きが決まりました。
他県の選手にもカーニバル魂を魅せつけてきてください。ヾ(o・∀・o)ノ
4試合目は、前日のナイトトレーニングの疲労が出てしまったのか、動きが重く、もう一つ踏ん張りきれませんでしたが、前半の修正が後半に活かされているなど、戦術理解の部分ではずいぶんレベルが上がっていました。
また、伊万里カップでは、全日4強の小城と試合が出来るということで、選手のモチベーションも上がってきています。
2年連続の優勝目指して頑張ろう!
カーニバルNEWS!
前々年の守護神F・Tバサと昨年の守護神Iオリが、それぞれU-14とU-13の県代表に選ばれ、沖縄行きが決まりました。
他県の選手にもカーニバル魂を魅せつけてきてください。ヾ(o・∀・o)ノ
Posted by K監督 at 2014年07月14日 21:57
20日のU-11.12の報告です。
U-12は、スペースが無い中で、意図的にそれを作り出すというテーマで臨みました。
その方法の一つとして選手に伝えたのが「中央のトップに当てることで、相手DFを中に寄せ、外のスペースを空ける。そしてそこを突く」というコンセプトでした。
素晴らしかったのはその理解力です。ちょっと伝えただけで、見事に連動して動く選手たち、また、その戦術を使った迫力あるゴールへのアプローチにこのチームのポテンシャルの高さを感じました。
更にトップが外に流れてボールを受けたとき、Rクシが中にサポートをしてゴール前に入っていくシーン…これは伝えてはいない、トップのオプション的な動きでしたが、それに柔軟に対応したRクシのプレーは見事でした。
一方U-11は、U-12を見た後だったからか?連動性と迫力に欠ける印象でした。
F津コーチの感想にありましたが、まだ「チームとしてねらいをもって…」というところまで出来ていません。また、チームのために頑張る・踏ん張るというところも足らないと感じます。
しかし、チーム作りもこれからが勝負。この子達がどこまで伸びるか…?
昨年のチームもそうでしたが、こういうチームが変わっていくのが少年サッカーの醍醐味です。指導者の立場からは、時に厳しい対応も必要となるでしょうが、サポーターのみなさんは常に暖かいサポートをよろしくお願いします。
尚、S谷コーチからは宿題も出されましたので、ちゃんと実践するように!
※ご家庭では、どんな宿題だったかを子供たちに聞いて協力してあげてください。
最後に…
中体連の地区予選で、西有田中学校サッカー部が見事優勝しました!
20年前、F津コーチの時代に、F津コーチのお父さんが尽力され、西中サッカー部が出来ました。それから苦難の時代を経ての快挙!
選手とサポーターのみなさんに心からの「おめでとう」と西有田のサッカーの歴史に功績を刻んでくれて「ありがとう」の言葉を贈りたいと思います。
ャッタ─ヽ(*´v`*)ノ─ァァ!!
U-12は、スペースが無い中で、意図的にそれを作り出すというテーマで臨みました。
その方法の一つとして選手に伝えたのが「中央のトップに当てることで、相手DFを中に寄せ、外のスペースを空ける。そしてそこを突く」というコンセプトでした。
素晴らしかったのはその理解力です。ちょっと伝えただけで、見事に連動して動く選手たち、また、その戦術を使った迫力あるゴールへのアプローチにこのチームのポテンシャルの高さを感じました。
更にトップが外に流れてボールを受けたとき、Rクシが中にサポートをしてゴール前に入っていくシーン…これは伝えてはいない、トップのオプション的な動きでしたが、それに柔軟に対応したRクシのプレーは見事でした。
一方U-11は、U-12を見た後だったからか?連動性と迫力に欠ける印象でした。
F津コーチの感想にありましたが、まだ「チームとしてねらいをもって…」というところまで出来ていません。また、チームのために頑張る・踏ん張るというところも足らないと感じます。
しかし、チーム作りもこれからが勝負。この子達がどこまで伸びるか…?
昨年のチームもそうでしたが、こういうチームが変わっていくのが少年サッカーの醍醐味です。指導者の立場からは、時に厳しい対応も必要となるでしょうが、サポーターのみなさんは常に暖かいサポートをよろしくお願いします。
尚、S谷コーチからは宿題も出されましたので、ちゃんと実践するように!
※ご家庭では、どんな宿題だったかを子供たちに聞いて協力してあげてください。
最後に…
中体連の地区予選で、西有田中学校サッカー部が見事優勝しました!
20年前、F津コーチの時代に、F津コーチのお父さんが尽力され、西中サッカー部が出来ました。それから苦難の時代を経ての快挙!
選手とサポーターのみなさんに心からの「おめでとう」と西有田のサッカーの歴史に功績を刻んでくれて「ありがとう」の言葉を贈りたいと思います。
ャッタ─ヽ(*´v`*)ノ─ァァ!!
Posted by K監督 at 2014年07月21日 12:55