2014年04月11日
OOカップトーナメント (準決勝~)
雨のため準決勝以降の試合が順延となっていたOOカップトーナメントが、10日(木)、伊万里湾大橋球技場でナイターで行われました。
ベスト4に残ったチームは、FC伊万里ファイターズさんと大坪少年SCさんとFCエスペランサJr.さんと西有田カーニバルジュニア。
準決勝は、FCエスペランサJr.さんと対戦でした!




前半、相手に先制されましたが、すぐに追いつき1-1で折り返し。
後半もお互い得点できずにドローでタイムアップ。 決着はPK戦へ!
(PKが始まるころには、通常練習を終えた6年生に保護者さんたちが駆け付けて応援! 素晴らしい
)


PK先攻だった西有田カーニバルジュニアは、新守護神 Sクラのナイスセーブやキッカーに、サポーターの熱い声援もあり、何とか競り勝って決勝戦へ駒を進めることができました!

決勝戦は、大坪少年SCさんと対戦。






前半1分半過ぎ、3分過ぎ、7分すぎと立て続けに3失点しますが、ナイター照明が時間切れで消えて試合が中断。

車のヘッドライトをグラウンドに向けて照らしてそのまま続行という協議もされたようですけど、結局、12日(土)のU-12の地区リーグ戦前に8時半から前半残り3分からの試合が行われることになりました。
この日、対戦してくださったチームの皆様並びに審判してくださったFCフェルサ武雄の小柳コーチありがとうございました。

12日に行われる残りの決勝戦、
また for the team でガンバロー × 1,000,000 !!!!!!!!!!!!!!!
ベスト4に残ったチームは、FC伊万里ファイターズさんと大坪少年SCさんとFCエスペランサJr.さんと西有田カーニバルジュニア。
準決勝は、FCエスペランサJr.さんと対戦でした!
前半、相手に先制されましたが、すぐに追いつき1-1で折り返し。
後半もお互い得点できずにドローでタイムアップ。 決着はPK戦へ!
(PKが始まるころには、通常練習を終えた6年生に保護者さんたちが駆け付けて応援! 素晴らしい

PK先攻だった西有田カーニバルジュニアは、新守護神 Sクラのナイスセーブやキッカーに、サポーターの熱い声援もあり、何とか競り勝って決勝戦へ駒を進めることができました!
決勝戦は、大坪少年SCさんと対戦。
前半1分半過ぎ、3分過ぎ、7分すぎと立て続けに3失点しますが、ナイター照明が時間切れで消えて試合が中断。
車のヘッドライトをグラウンドに向けて照らしてそのまま続行という協議もされたようですけど、結局、12日(土)のU-12の地区リーグ戦前に8時半から前半残り3分からの試合が行われることになりました。
この日、対戦してくださったチームの皆様並びに審判してくださったFCフェルサ武雄の小柳コーチありがとうございました。
12日に行われる残りの決勝戦、
また for the team でガンバロー × 1,000,000 !!!!!!!!!!!!!!!
Posted by NCJサポーター at 04:11│Comments(1)
│試合レポート
この記事へのコメント
今回の準決勝・決勝は、エスペ・大坪そして伊万里と、さすがに4強に勝ち上がってきただけのことはあると思いました。
ウチの選手はというと、オレの声掛けが上手くなかったことが原因で、燃えて試合に臨むことが出来ませんで、イマイチ状態が良くありませんでしたね。
サポーターの皆さんもヤキモキされたことでしょう。それでもエスペにまぐれ勝ち(正直な感想です)し、今度こそは本来のチカラを出して戦おう!
…と思いましたが、序盤から先手を取られ、思うようにいきませんでした
(´д`ι)
残念だったのは、選手が弱気になっていた事。それが顕著に現れたのが、Kブトが左サイドでボールをもったとき…普段なら自分でボールを前に運ぶのに、始めからボールを守るプレーを選択していたシーンです。あそこで仕掛けて、うまくいっていたら形勢は変わっていたように思います。
そうは言っても、この年代は、相手のチームの名前で勝敗を決めている部分が大きく、「自分たちがこれまで勝ってきたチームになら強気にプレーする」けど「分が悪いチームには消極的になる」のが特徴の一つで、しょうがないか・・・・・・イヤイヤイヤそれでもヤンチャ―ズの二人は違うでしょ(笑)
今年の学童予選…ノーティーズもいますし、今年は上位進出間違いなしの大町も…
MシやKブトの能力頼みの「カウンターサッカー」じゃあ学童の予選突破はかなり厳しい。また、タテへのボール一辺倒のサッカーでは必ず上のカテゴリーで苦労してしまうので、そこはじっくりとチームを作っていきます。
目の前の試合に一喜一憂ではなく、なが~い目で見てやってください。
ウチの選手はというと、オレの声掛けが上手くなかったことが原因で、燃えて試合に臨むことが出来ませんで、イマイチ状態が良くありませんでしたね。
サポーターの皆さんもヤキモキされたことでしょう。それでもエスペにまぐれ勝ち(正直な感想です)し、今度こそは本来のチカラを出して戦おう!
…と思いましたが、序盤から先手を取られ、思うようにいきませんでした
(´д`ι)
残念だったのは、選手が弱気になっていた事。それが顕著に現れたのが、Kブトが左サイドでボールをもったとき…普段なら自分でボールを前に運ぶのに、始めからボールを守るプレーを選択していたシーンです。あそこで仕掛けて、うまくいっていたら形勢は変わっていたように思います。
そうは言っても、この年代は、相手のチームの名前で勝敗を決めている部分が大きく、「自分たちがこれまで勝ってきたチームになら強気にプレーする」けど「分が悪いチームには消極的になる」のが特徴の一つで、しょうがないか・・・・・・イヤイヤイヤそれでもヤンチャ―ズの二人は違うでしょ(笑)
今年の学童予選…ノーティーズもいますし、今年は上位進出間違いなしの大町も…
MシやKブトの能力頼みの「カウンターサッカー」じゃあ学童の予選突破はかなり厳しい。また、タテへのボール一辺倒のサッカーでは必ず上のカテゴリーで苦労してしまうので、そこはじっくりとチームを作っていきます。
目の前の試合に一喜一憂ではなく、なが~い目で見てやってください。
Posted by K監督 at 2014年04月11日 13:24